アンコールワットを見る前に知っておきたい!カンボジア・シェムリアップにあるアンコールワットの歴史

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アンコールワットを見る前に知っておきたい!

カンボジア・シェムリアップ

にあるアンコールワットの歴史

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意外に皆さん知らない歴史を紹介します!

アンコールワットの中央伽藍

須弥山を具現しているそうです。

周囲の尖塔はヒマラヤ連峰。
そこへと続く真っ直ぐな参道は、

現世と天界を結ぶ虹だといいます。

そして外側の環濠は大海、

その周囲には深い密林が広がっている。
長編叙事詩が描かれた第一回廊、

第二回廊を越え、第三回廊へと

続く急な階段を登ると

神の住む場所」は目の前です。

塔内には優美な女神、デバターたち。
それら全てとの出会いの

セレモニーを経て辿り着く、

中央に堂々と聳え立つ塔の懐内は、

王と神々とが一体化する

聖域となっています。

アンコールワット相関図

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こちらは覚えておくといいですよ!

西塔門

十字回廊

第1回廊

「マハーバーラタ」

「創建者スーリヤバルマン2世の行軍」

「天国と地獄」

「乳海攪拌」

「ヴィシュヌ神の隊列と阿修羅軍の決闘」

「鬼神バーナを攻撃するクリシュナ神」

「神々と阿修羅のアムリタをめぐる戦い」

「ガルーダに乗ったヴィシュヌ神」

「ラーマーヤナ物語」

第2回廊

第3回廊

北・東・南塔門

となっています!!

日本人の方の落書き??

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江戸時代に「祇園精舎」と勘違いして訪れた

日本人・森本右近太夫の記した書をはじめ、

周辺に日本人による14の落書きが残る。

北側には「エコーの間」があり壁側に

立ち胸を叩くとエコーのように響くのが有名

音に濁りがある方は、病気の可能性も(@_@;)

他には「立仏像」と「千体仏の間」、

かつて王が林浴していたと

言われる「林浴場」などがここに。

壁には所々、朱色が残っていることから、

当時は漆塗りの上に、

金箔がかぶせられていたと推測されています。

更に詳しくしりたいかたは…

アンコールワットの歴史とは! – NAVER まとめ

こちらをご覧ください(*^_^*)

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